【七人のカリスマ】FUJIYAMA CHARISMA感想【冨嶽三十六景!】




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FUJIYAMA CHARISMA

 

疲れた…

 

1曲聞き終わった時の疲労感。聞いてる途中ですでに疲れた。山の厳しさって音楽で表現できるんだ。

 

とりあえず真っ先に思ったのは「冨嶽三十六景」そんな連呼しないで。シンプルにうるさい。音楽用語にフーガってあるけど、それとかけてる?音楽に詳しいひと教えて。

 

第一印象を記録しておきたいのと、これまでの経験上、最終的には好きになるだろうから書くけど、今のところあんまり好きじゃない。

 

ピザパーティーとかヘルコロ系(最初あんま好きじゃなかった)この3曲に共通してる音楽的なこと分からないけど、なんか苦手。デスボは今のところ完全に無理。

 

2回目を聞く気にならないなぁ…MVで映像つけば和らぐかな。サムネすでにクセ強だけど。

 

クラシックアレンジ(ドヴォルザークの新世界より)は良かったけど、若干胸焼け感。テンポ早いからカリスマを早食いした気分。これがカリスマの過剰摂取か…

 

Q、リンク先にある「アタック」って?

A、山頂に向けて出発することを「アタック」というらしい。

 

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