舞台ハンドラ感想②【真相解明編~勇猛と猛攻のツープラトン~/配信】




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現地で「始まりの100日」を見て良かったので「真相解明編」も購入した。

 

丸子と面影のことしか書いてません。

 

「真相解明編~勇猛と猛攻のツープラトン~」感想

真相解明編、好きだ……

 

こんなの劇場で見られないって……

特攻狂死香と迎撃システムつらすぎる。箱ティッシュ1/3くらい使った。顔面びちょびちゃ。家で見て良かった。

 

特攻狂死香のメンバーが「厄師寺・川奈」から「丸子・過子」に変更されてた。なんで!?ここずっと考え込んじゃう。

 

「丸子・大鈴木」なら省かれたあのシーンを意識したのかなって思えるけど微妙に違う。

 

しかもゲームと違って澄野の指名でなく立候補制だった。だとしたら厄師寺を排除しておきたい気持ちは分かる。狂死香が一生懸命手を挙げても厄師寺がなにがなんでも特攻しちゃいそう。川奈が消えた理由が思い付かん。

 

次のシーンが私服だったからシンプルに早着替え得意メンツだったのかな。

なんにせよ丸子をありがとう。思った以上に出番が多くて嬉しい。

 

vsシオン。もう胃が痛い……苦しい……ひとりひとり散っていくシーン大好きだから再現してくれてありがとう。

 

丸子がどうやって現れてどうやって倒れたのか見たかった……(カメラの都合上いつの間に現れて力尽きてる)

 

死ぬ前に澄野とどんなやりとりしてたんだろ。澄野の胸をちょい押し返してるから死ぬのを嫌がってるように見えたけど、その後の安らかな顔が頭から離れない。

 

 

面影歪とかいう最高の男

 

真相解明編といえば“コレ”じゃん。面影のご開帳シーン。完全に油断してた……

 

カメラがずっと面影を追いかけてて最高。「見ないでくれ!」でみんなゾロゾロ見に行くの可愛い。

 

「体内に爆弾が埋め込まれてる」って設定に対して「体内から爆弾を取り出せるキャラ」って普通に強すぎでは?もっとカリスマ的存在になっていいのでは?

 

そうさせない為の変態要素で、キャラクターデザインっておもしれ〜!などと思った。

 

異常者に向かってわざわざ「異常者だな!」って叫ぶ丸子ほんと危機感なさすぎてLOVE

思ったことを口に出さないと気が済まない。トラブルに巻き込まれて死ぬタイプ。

 

セダム

正直ゲームやってる時にまったく印象の残ってなくて……カラ鉄コラボで課題曲に指定されてるから頑張って覚えなきゃ(涙)って思ってたくらい。

 

でもこの公演を見てから体に刻まれた。セダムを聞いたら泣ける側に行った。MVずっと流して余韻に浸ってる。

 

観劇メモ

極限選別演劇『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』2026.8.8(sat)- 8.16(sun)
“極限”と“絶望”のADV+SRPG『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』を舞台化!2026年8月8日(土)~8月16日(日)天王洲 銀河劇場 にて上演決定!

 

⬛見た公演:8/11(火)14:30公演

⬛シナリオ:真相解明編~勇猛と猛攻のツープラトン~

⬛チケット:4,000円+685円(手数料)

 

 

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